まずは自己紹介。
REW/TRITON/VOLUMEのデザインをしているakila30です。

今日から始まる新裏ブログ「ロックで行こう!!」

これは、1997年僕が、某カナダ発ウェアブランドの代理店で働いていたとき、ショップ向けに出していた、ブランドニュースの中に自分の好きなロックバンドを紹介するコーナーを展開していたのがこの「ロックで行こう!!」の前身。

そのときはファックスで送っていたけど、今回、最近技術の進歩で流行のブログでの復活!!

正式には「ロックで行こう2!!」かな。

僕の好きなコアなロックな話から、REW/TRITON/VOLUMEのネタ、ライダーの話、
業界ネタ、関係ない話など書いていこうと思ってます。

興味のある人はのぞいて、書き込んでくれ。

ブラックすぎるコメントもあるかもしれませんが、全て個人的コメントです。
あまり、気にしないでください。攻撃もなしと言うことで。

それでは本題。
今日の御題は、「ロック風ファッションが流行のスノーボード業界について」。

初めから、物議をかもし出しそうな御題だ!!

最近のロック/パンク風の商品が多いスノーボード業界。
ロックファンとしては、ちょっとどうかと思う。

ロックファッションをするならロックを聞け!!
ヒップホップ聞きながら、ビョウベルトのファッション。ちょっと違いませんかBOYS & GIRLS。(ARBの名曲です。)

最近はロックXXXなんていう名前までつけたウェアーまで飛び出すしまつ。
カッコばかりではなく本当にロックを聴いてほしい。

日本にもかっこいいバンドがたくさんいるんですよ!!

これからこのブログで紹介していきたい思うので、参考にして、本物のロッカー・スノーボーダーになろう。ちなみに僕が知っているのは日本のロック/パンクバンド限定です。

1967年製Gibson ES345。僕が、バンド活動の最後に使用していた、1967年製Gibson ES345。
このギターは僕の師匠の落合氏(元パープルシャドーズ)から譲り受けたもの。

このギターは多分珍しい物でステレオギターなんです。(僕のは回路をショートさせて通常に変更しています。)かなり良い音してました。エフェクターはほとんど使わなくてもよかったなー。

懐かしい!!もうこのギター何年弾いていないだろ!

akila30